【足るを知る】
講談社から発売されている「セオリー リアル・リッチの世界Ⅳ」を読みました。
「お金の生かし方」について書かれている本なのですが、各業種で成功した人たちのお金に対する姿勢や価値観を知ることができます。
退職金16億円を寄付した大賀典雄氏。
DFS(デューティーフリーショップ)創業者は4000億円寄付。
この本を読んで感じたことは、先ずは「自分自身でお金を持つ」ことが大切であるということ。
そして、そのお金を持って自分が「幸福と感じられる時間を過ごすこと」。
さらに幸福になる対象を「自分→家族→知人→日本→世界」(*かなり端折っています)と広げていくこと。
こんなサイクルで捉えると、お金も生き生きとしてくれるのではないかと思いました。
「お客様に幸せな時間やサービスを提供することで幸せを感じてもらい、その対価としてお金という報酬を頂く」という経済の原点ってやっぱり大切だとも痛感しました。
お客様に幸せを提供することで対価を頂き、そして自分も幸せになる。
そしてより多くのお客様に幸せを提供することは、結果的にはより多くの人に幸せを還元できるのかな・・・って思いました。
もちろんお金に執着してしまっては・・・自分だけが際限なくリッチな生活を求めてしまいます。
自分だけ良ければ・・・では、いつか虚無感にぶつかるようです。
【足るを知る】
僕の大好きな言葉です。
まだまだ僕にはお金は回ってきていませんが、これから頑張って働いた結果として生き生きしたお金の遣い方をしていきたいです。
そして僕自身も含めて一人でも多くの人がHAPPYな時間を過ごせるようにしていきたいですね。
「お金の生かし方」について書かれている本なのですが、各業種で成功した人たちのお金に対する姿勢や価値観を知ることができます。
退職金16億円を寄付した大賀典雄氏。
DFS(デューティーフリーショップ)創業者は4000億円寄付。
この本を読んで感じたことは、先ずは「自分自身でお金を持つ」ことが大切であるということ。
そして、そのお金を持って自分が「幸福と感じられる時間を過ごすこと」。
さらに幸福になる対象を「自分→家族→知人→日本→世界」(*かなり端折っています)と広げていくこと。
こんなサイクルで捉えると、お金も生き生きとしてくれるのではないかと思いました。
「お客様に幸せな時間やサービスを提供することで幸せを感じてもらい、その対価としてお金という報酬を頂く」という経済の原点ってやっぱり大切だとも痛感しました。
お客様に幸せを提供することで対価を頂き、そして自分も幸せになる。
そしてより多くのお客様に幸せを提供することは、結果的にはより多くの人に幸せを還元できるのかな・・・って思いました。
もちろんお金に執着してしまっては・・・自分だけが際限なくリッチな生活を求めてしまいます。
自分だけ良ければ・・・では、いつか虚無感にぶつかるようです。
【足るを知る】
僕の大好きな言葉です。
まだまだ僕にはお金は回ってきていませんが、これから頑張って働いた結果として生き生きしたお金の遣い方をしていきたいです。
そして僕自身も含めて一人でも多くの人がHAPPYな時間を過ごせるようにしていきたいですね。