2009年7月
東京出張から帰ってきました
今週は27日から東京出張でした。
ASPさんへの訪問やセミナー、それに企業取材など盛りだくさんの内容でした。
プライベートでも久しぶり(15年ぶり位)に表参道を歩きましたけど、華やかなお店が並ぶ表通りよりも【細い路地の裏通り】がやっぱり面白いですね。
赤坂とかもそうなのですが、新旧&和洋が織り交ざって町を形成しており、古くて壊れそうな昭和のボロアパートの横にお洒落なイタリアンレストランが平気な顔で並んでいます。
そんな町の風景って僕にはとても興味深いのです。
時間軸も文化も違う存在同士が隣り合わせで同じように並んでいる光景は何時間見ていても飽きないから不思議です。
だから僕が東京出張した場合は、いろいろな場所を歩き倒すこととなります。
出張から帰る頃は歩き過ぎて疲れもピークですが、冒険心も満たされて大満足で帰ることができます。
文化も時間軸もゴチャ混ぜの異空間を楽しめる赤坂・六本木付近は「とても魅力的だなぁ・・・」と。
あまり東京出張に行く機会はありませんが、「また行きたい!」と思える数少ない場所となっています。
もちろん仕事もしっかりとしていますよ^^;
ASPさんへの訪問やセミナー、それに企業取材など盛りだくさんの内容でした。
プライベートでも久しぶり(15年ぶり位)に表参道を歩きましたけど、華やかなお店が並ぶ表通りよりも【細い路地の裏通り】がやっぱり面白いですね。
赤坂とかもそうなのですが、新旧&和洋が織り交ざって町を形成しており、古くて壊れそうな昭和のボロアパートの横にお洒落なイタリアンレストランが平気な顔で並んでいます。
そんな町の風景って僕にはとても興味深いのです。
時間軸も文化も違う存在同士が隣り合わせで同じように並んでいる光景は何時間見ていても飽きないから不思議です。
だから僕が東京出張した場合は、いろいろな場所を歩き倒すこととなります。
出張から帰る頃は歩き過ぎて疲れもピークですが、冒険心も満たされて大満足で帰ることができます。
文化も時間軸もゴチャ混ぜの異空間を楽しめる赤坂・六本木付近は「とても魅力的だなぁ・・・」と。
あまり東京出張に行く機会はありませんが、「また行きたい!」と思える数少ない場所となっています。
もちろん仕事もしっかりとしていますよ^^;
アフィリエイト広告探しの方法02
前回はアフィリエイトにおける広告探しのコツである「ブランド力」のある企業の広告探しについて紹介しました。
今回はブランド力はないけれど「商品力(サービス力)」がある広告を売っていくコツを紹介します。
「商品力(サービス力)がある」とは、他社競合品と比較して利用者にとってのメリットが明確で、そのメリットを認知すれば購入してもらえる商品やサービスを意味します。
世の中にはあまり知られていないけど、実はとても良い商品(サービス)というのが結構あります。
こういった商品はその内容をしっかりと伝えることができると、すんなり購入してもらえることが多いのです。
ただし一つ条件がありますが・・・。
その条件とは、その「情報提供者が信頼できる人」であることです。
その商品に魅力的なメリットがあっても、それを紹介している人が「どこの馬の骨か分からない人」であればお客さんは買ってくれません。
でも、我々アフィリエイターってお客さんからすると「どこの馬の骨か分からない人」ですよね。
コスメ系などで多いのが「有名ブロガーさんが紹介した商品が売れる」というケース。
その有名ブロガーさんが常々発信する情報を信頼して、ファンの人が購入するのです。
じゃ、有名でもないアフィリエイターには、この手の商品・サービスが取り扱えないのかというとそんなことはありません。
対応する方法はいろいろとあります。
一つ紹介すると、「他人の権威を借りる」という方法があります。
・○○大学の■■教授が推薦!
・VIVI専属モデルが愛用!
・テレビ番組で紹介されました!
というヤツです。
このように権威がある人(存在)が評価していたことを、代弁して伝えることで「信頼感」が増します。
「あの人が言っているなら間違いない」ということをあなたが代わりに紹介してあげればいいのです。
この方法は結構効き目があります。
ちょっと前なら電子タバコを格闘家の魔裟斗さんが明石家さんまさんに紹介したことで認知度が上がりました。
その商品力のユニークさからアフィリエイトでも売れ筋になっていました。
*最近はドンキホーテなど実店舗での取り扱いが増えたので一時期よりは勢いがありませんが。
「虎の威を借る狐」状態になってしまいますが、商売繁盛の秘訣でもあります。
有名人の一言で売れ筋になることって多いですよね。
ファミマのエクレアや電子タバコなど、あっという間に店頭から商品が消えました。
アフィリエイトの広告探しで商品力・サービス力のある広告を展開する時にその魅力を伝えるファクターとして【権威】を用意できると、成約率は格段に上がります。
ASPでの広告探しはまだまだ奥が深いですよ~。
機会があれば、またコツを紹介しますね。
今回はブランド力はないけれど「商品力(サービス力)」がある広告を売っていくコツを紹介します。
「商品力(サービス力)がある」とは、他社競合品と比較して利用者にとってのメリットが明確で、そのメリットを認知すれば購入してもらえる商品やサービスを意味します。
世の中にはあまり知られていないけど、実はとても良い商品(サービス)というのが結構あります。
こういった商品はその内容をしっかりと伝えることができると、すんなり購入してもらえることが多いのです。
ただし一つ条件がありますが・・・。
その条件とは、その「情報提供者が信頼できる人」であることです。
その商品に魅力的なメリットがあっても、それを紹介している人が「どこの馬の骨か分からない人」であればお客さんは買ってくれません。
でも、我々アフィリエイターってお客さんからすると「どこの馬の骨か分からない人」ですよね。
コスメ系などで多いのが「有名ブロガーさんが紹介した商品が売れる」というケース。
その有名ブロガーさんが常々発信する情報を信頼して、ファンの人が購入するのです。
じゃ、有名でもないアフィリエイターには、この手の商品・サービスが取り扱えないのかというとそんなことはありません。
対応する方法はいろいろとあります。
一つ紹介すると、「他人の権威を借りる」という方法があります。
・○○大学の■■教授が推薦!
・VIVI専属モデルが愛用!
・テレビ番組で紹介されました!
というヤツです。
このように権威がある人(存在)が評価していたことを、代弁して伝えることで「信頼感」が増します。
「あの人が言っているなら間違いない」ということをあなたが代わりに紹介してあげればいいのです。
この方法は結構効き目があります。
ちょっと前なら電子タバコを格闘家の魔裟斗さんが明石家さんまさんに紹介したことで認知度が上がりました。
その商品力のユニークさからアフィリエイトでも売れ筋になっていました。
*最近はドンキホーテなど実店舗での取り扱いが増えたので一時期よりは勢いがありませんが。
「虎の威を借る狐」状態になってしまいますが、商売繁盛の秘訣でもあります。
有名人の一言で売れ筋になることって多いですよね。
ファミマのエクレアや電子タバコなど、あっという間に店頭から商品が消えました。
アフィリエイトの広告探しで商品力・サービス力のある広告を展開する時にその魅力を伝えるファクターとして【権威】を用意できると、成約率は格段に上がります。
ASPでの広告探しはまだまだ奥が深いですよ~。
機会があれば、またコツを紹介しますね。
アフィリエイト広告探しの方法01
アフィリエイトをしているとどんな広告を扱ったらいいのか悩む方が多いようです。
今回は広告選びのコツについて1つのパターンを書いてみます。
広告選びをする時に注目する点は、
・ブランド認知力
・商品(サービス)力
の2つです。
【ブランド認知力】
商品を買い物する時に「知っているブランド」と「知らないブランド」があった場合に、どっちを選ぶお客さんが多いかということです。
「30万円のSONY液晶テレビ」と「10万円の無名外国メーカー液晶テレビ」では、スペックに違いがなくてもSONYを選ぶ人が少なからずいます。
無名外国メーカーには「安いけど壊れやすかったりしない?」という不安感があり、SONYには「天下のSONYだから大丈夫だろう」という安心感があるのですね。
これもブランド力の成せる技です。
つまり、得たいの知れないアフィリエイターが作っているサイトでも、ブランド力のある企業サイトへアフィリリンクを飛ばせば、訪問者は安心して商品(サービス)を購入してくれるのです。
ということは、
・知名度のある企業
・CMや雑誌でよくみかける商品やサービス
・タレントを起用してPRしている商品やサービス
などが訪問者に安心感を与える広告であると言えます。
これらのクライアントの広告を取り扱うメリットには、
【その企業(業界)自体が莫大なお金を使ってプロモーションしてくれる】
ということもあります。
これはアフィリエイトをしていく上では敏感に察知しなければならないことです。
テレビCMや有名タレントの起用などで、商品認知力が上がり指名買いが発生するパターンです。
成約までの誘導など考えずとも「○○(商品名)はこちら!」だけで、売上げが上がります。
*このパターンの場合は、すぐにクライアントサイトへ誘導する方が良い結果が得られます
でも、ブランド力を活用したアフィリエイトをする場合のデメリットは競合が多いということです。
みんな考えることは同じです。
そうなると少しでも早く行動を起こしておくことが、その後の実績に大きく影響してくることが多いです。
「これは!いける!」と思ったら、とにかくすぐ行動です。
あれこれ考えている間に出遅れてしまいます。
それともう一つの注目する点である「商品(サービス)力」については次回解説します。
今回は広告選びのコツについて1つのパターンを書いてみます。
広告選びをする時に注目する点は、
・ブランド認知力
・商品(サービス)力
の2つです。
【ブランド認知力】
商品を買い物する時に「知っているブランド」と「知らないブランド」があった場合に、どっちを選ぶお客さんが多いかということです。
「30万円のSONY液晶テレビ」と「10万円の無名外国メーカー液晶テレビ」では、スペックに違いがなくてもSONYを選ぶ人が少なからずいます。
無名外国メーカーには「安いけど壊れやすかったりしない?」という不安感があり、SONYには「天下のSONYだから大丈夫だろう」という安心感があるのですね。
これもブランド力の成せる技です。
つまり、得たいの知れないアフィリエイターが作っているサイトでも、ブランド力のある企業サイトへアフィリリンクを飛ばせば、訪問者は安心して商品(サービス)を購入してくれるのです。
ということは、
・知名度のある企業
・CMや雑誌でよくみかける商品やサービス
・タレントを起用してPRしている商品やサービス
などが訪問者に安心感を与える広告であると言えます。
これらのクライアントの広告を取り扱うメリットには、
【その企業(業界)自体が莫大なお金を使ってプロモーションしてくれる】
ということもあります。
これはアフィリエイトをしていく上では敏感に察知しなければならないことです。
テレビCMや有名タレントの起用などで、商品認知力が上がり指名買いが発生するパターンです。
成約までの誘導など考えずとも「○○(商品名)はこちら!」だけで、売上げが上がります。
*このパターンの場合は、すぐにクライアントサイトへ誘導する方が良い結果が得られます
でも、ブランド力を活用したアフィリエイトをする場合のデメリットは競合が多いということです。
みんな考えることは同じです。
そうなると少しでも早く行動を起こしておくことが、その後の実績に大きく影響してくることが多いです。
「これは!いける!」と思ったら、とにかくすぐ行動です。
あれこれ考えている間に出遅れてしまいます。
それともう一つの注目する点である「商品(サービス)力」については次回解説します。
ASPとのお付き合い
アフィリエイトをしているとASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)とのお付き合いが、多かれ少なかれ出てきます。
ASPはほぼ100%東京本社なので、福岡に住む僕としてはFace to faceのお付き合いはなかなか難しいものがあります。
勉強会やセミナーなどもそうですが、結構意気込みを持って「出張する」というスタンスが必要となります。
でも、少しやり取りができてくれば、挨拶と情報交換を兼ねて一度は顔を合わせておくと後々のお仕事もしやすくなります。
これはアフィリエイトだけでなく、ビジネスにおいても同様ですね。
アフィリエイトを続けていくならばASPとの情報交換から得るものは大きいので、地方に住んでいる人が東京に行く機会があれば積極的にASP周りをしましょう。
事前にメールでやり取りをしていれば、「今度東京に行くので挨拶させてください」ということでスケジュールさえ大丈夫ならば会ってくれます。
そのメールのやり取りを「どうやって始めればいいか分からない!」という人は、ASPから来るクライアント紹介のメールに返信したり、自分が取り扱いたいクライアントについて「問い合わせページ」から問い合わせしてみましょう。
折り返しで担当さんからメールが来るはずです。
それをキッカケにいろいろと相談したりしてみるとコミュニケーションが取れてきます。
ポイントは「素早いアクション」です。
ASP担当者:「このクライアント刻々ははこうやったら売上げ上がりますよ」
アフィリエイター:「そうなんですね!やってみます。」
・・・その後音信不通。
ASPの担当さんに聞くとこういうパターンって多いみたいです。
アフィリエイター:「早速やってみました。=実際に対応したURLを貼る= 結果が出たらまた報告します!」
という対応を続けていくと、ASPの担当さんも更にいろいろと教えてくれるようになります。
結果が出なくても、売上げを上げようと一生懸命努力している姿勢は感じとってもらえます。
それに結果が伴えば、お互いに嬉しいものです。
とにかく連絡が付かない(返信がない)アフィリエイターが多いとASPは嘆いています。
ASPとの付き合いでは連絡が付くという状態を保つだけでも、他のアフィリエイターよりも一歩抜き出ることになります。
恥ずかしがらずに積極的に(かつ謙虚に)ASPとコミュニーションしていきましょう!
ASPはほぼ100%東京本社なので、福岡に住む僕としてはFace to faceのお付き合いはなかなか難しいものがあります。
勉強会やセミナーなどもそうですが、結構意気込みを持って「出張する」というスタンスが必要となります。
でも、少しやり取りができてくれば、挨拶と情報交換を兼ねて一度は顔を合わせておくと後々のお仕事もしやすくなります。
これはアフィリエイトだけでなく、ビジネスにおいても同様ですね。
アフィリエイトを続けていくならばASPとの情報交換から得るものは大きいので、地方に住んでいる人が東京に行く機会があれば積極的にASP周りをしましょう。
事前にメールでやり取りをしていれば、「今度東京に行くので挨拶させてください」ということでスケジュールさえ大丈夫ならば会ってくれます。
そのメールのやり取りを「どうやって始めればいいか分からない!」という人は、ASPから来るクライアント紹介のメールに返信したり、自分が取り扱いたいクライアントについて「問い合わせページ」から問い合わせしてみましょう。
折り返しで担当さんからメールが来るはずです。
それをキッカケにいろいろと相談したりしてみるとコミュニケーションが取れてきます。
ポイントは「素早いアクション」です。
ASP担当者:「このクライアント刻々ははこうやったら売上げ上がりますよ」
アフィリエイター:「そうなんですね!やってみます。」
・・・その後音信不通。
ASPの担当さんに聞くとこういうパターンって多いみたいです。
アフィリエイター:「早速やってみました。=実際に対応したURLを貼る= 結果が出たらまた報告します!」
という対応を続けていくと、ASPの担当さんも更にいろいろと教えてくれるようになります。
結果が出なくても、売上げを上げようと一生懸命努力している姿勢は感じとってもらえます。
それに結果が伴えば、お互いに嬉しいものです。
とにかく連絡が付かない(返信がない)アフィリエイターが多いとASPは嘆いています。
ASPとの付き合いでは連絡が付くという状態を保つだけでも、他のアフィリエイターよりも一歩抜き出ることになります。
恥ずかしがらずに積極的に(かつ謙虚に)ASPとコミュニーションしていきましょう!
26時間テレビにみる島田紳助のプロデュース力
昨日は毎年恒例のフジテレビ26時間テレビが放映されていましたね。
今年のメイン司会は島田紳助さんでした。
久しぶりにみる「真夜中のかま騒ぎ」やさんまさんと紳助さんの絡みなどお笑いファンとしては存分に楽しめました^^
その島田紳助さんといえば、現在高視聴率番組を仕切る総合司会として複数のレギュラー番組をお持ちです。
・行列のできる法律相談所
・人生が変わる1分間の深イイ話
・クイズ!紳助くん
・開運!なんでも鑑定団
・クイズ!ヘキサゴンII
・ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ
この番組収録を金曜日~日曜日の3日間で済ませて、月~木曜日は沖縄で暮らすセミリタイア生活をされているそうです。
そして26時間テレビ終了後の21時から始まる「行列のできる法律相談所」では、若手芸人のオードリーやナイツ、オリラジなどを前に「売れ続ける芸人としての視点や方法論」を語っていました。
その中で印象に残ったのが、「繁盛するお店と売れるタレントの作り方は同じである」という論理でした。
島田紳助さんいわく「自分が芸能界で活躍し続けてきたノウハウや視点が本当に正解かどうかを確かめるためにお店やタレントさんを介して再現しようとした。」ということでした。
そしてそれが見事再現できて成功しているという訳です。
これってアフィリエイト(もちろんビジネス全般)でも、同じ視点で捉えることができますよね。
【繁盛しているホームページで得たノウハウを、他のサイト運営で再現できるかどうか】
この【再現】こそが売上げを積み重ねていく要素の一つです。
ここで言う【再現】とは、「1万円稼ぐサイトができたらそれを10個作ったら10万円稼げますよ!」というような安直な考えではありません。
「行列のできる法律相談所」で紳助さんはこうも言っていました。
「売れている原因が分かっていない芸人は、売れなくなった時の原因も分からない」と。
つまり1万円稼げるサイトを作っても何故そのサイトが1万円を稼げているのかが分からなければ、売れなくなった時も原因が分からず「対処のしようがない」ということです。
売れる根拠を真剣に考えて自分なりの結論を導き出しておくことがビジネスでは大切です。
方法論だけで量産した売上げは、「検索エンジンのアルゴリズム変動」という台風一過で売上げが消し飛んだ後にお先真っ暗になってしまいます。
売れる根拠・仕組みのルールを自分なりに持っていれば、改善点や修正点が推測でき、次へのステップも踏み出しやすくなります。
では、どのようにして【再現】を活用していけば良いのでしょうか。
【再現】を上手に活用する方法としては、
・成功例を寸分違わずトレース
・再現できない場合は改善
というステップを踏む必要があります。
先ずは成功例をヒネリを加えずに再現します。
ここでのポイントは「ヒネリ」を加えないことです。
そのまま二匹目のドジョウを狙います。
もちろん成功することもあれば、失敗することもあります。
失敗したら「原因を推測→改善」を続けていくこととなります。
果てしない旅の始まりです。
改善の結果として次の成功を得ることができたら、改めて次の【再現】に突入です。
注意するのは「二匹目のドジョウを狙い続けない」ということ。
過去の成功体験にしがみつかないということです。
そのまま再現しようとしてできなかった場合は、見切りをつけて次のステップ【改善】に進む必要があります。
じゃ、初めからトレースせずにひねりを加えて取り組めば!?
と、なりますが僕はその方法はあまり取りません。
理由は
・その方法論が「再現性の高い方法論】であるかどうかを確かめたいから
・そして失敗した場合に成功イメージとの【差異】を明確にしたいから
です。
この手の話はあまり詳しく書こうとするとやたらと長文になりますので、この辺にしておきます^^;
26時間テレビでも「ヘキサゴンファミリー」ということで、島田紳助さんの経験して積み上げてきた成功例を活用したタレントさんがたくさん登場しました。
鈴鹿8耐に挑戦していた流れを「三輪車レース」に活かし、仲間と共に作り上げるというスタンスで一人一人にスポットを当て『紳助劇場』は幕を閉じました。
学ぶべき点がたくさんありました。
今年のメイン司会は島田紳助さんでした。
久しぶりにみる「真夜中のかま騒ぎ」やさんまさんと紳助さんの絡みなどお笑いファンとしては存分に楽しめました^^
その島田紳助さんといえば、現在高視聴率番組を仕切る総合司会として複数のレギュラー番組をお持ちです。
・行列のできる法律相談所
・人生が変わる1分間の深イイ話
・クイズ!紳助くん
・開運!なんでも鑑定団
・クイズ!ヘキサゴンII
・ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ
この番組収録を金曜日~日曜日の3日間で済ませて、月~木曜日は沖縄で暮らすセミリタイア生活をされているそうです。
そして26時間テレビ終了後の21時から始まる「行列のできる法律相談所」では、若手芸人のオードリーやナイツ、オリラジなどを前に「売れ続ける芸人としての視点や方法論」を語っていました。
その中で印象に残ったのが、「繁盛するお店と売れるタレントの作り方は同じである」という論理でした。
島田紳助さんいわく「自分が芸能界で活躍し続けてきたノウハウや視点が本当に正解かどうかを確かめるためにお店やタレントさんを介して再現しようとした。」ということでした。
そしてそれが見事再現できて成功しているという訳です。
これってアフィリエイト(もちろんビジネス全般)でも、同じ視点で捉えることができますよね。
【繁盛しているホームページで得たノウハウを、他のサイト運営で再現できるかどうか】
この【再現】こそが売上げを積み重ねていく要素の一つです。
ここで言う【再現】とは、「1万円稼ぐサイトができたらそれを10個作ったら10万円稼げますよ!」というような安直な考えではありません。
「行列のできる法律相談所」で紳助さんはこうも言っていました。
「売れている原因が分かっていない芸人は、売れなくなった時の原因も分からない」と。
つまり1万円稼げるサイトを作っても何故そのサイトが1万円を稼げているのかが分からなければ、売れなくなった時も原因が分からず「対処のしようがない」ということです。
売れる根拠を真剣に考えて自分なりの結論を導き出しておくことがビジネスでは大切です。
方法論だけで量産した売上げは、「検索エンジンのアルゴリズム変動」という台風一過で売上げが消し飛んだ後にお先真っ暗になってしまいます。
売れる根拠・仕組みのルールを自分なりに持っていれば、改善点や修正点が推測でき、次へのステップも踏み出しやすくなります。
では、どのようにして【再現】を活用していけば良いのでしょうか。
【再現】を上手に活用する方法としては、
・成功例を寸分違わずトレース
・再現できない場合は改善
というステップを踏む必要があります。
先ずは成功例をヒネリを加えずに再現します。
ここでのポイントは「ヒネリ」を加えないことです。
そのまま二匹目のドジョウを狙います。
もちろん成功することもあれば、失敗することもあります。
失敗したら「原因を推測→改善」を続けていくこととなります。
果てしない旅の始まりです。
改善の結果として次の成功を得ることができたら、改めて次の【再現】に突入です。
注意するのは「二匹目のドジョウを狙い続けない」ということ。
過去の成功体験にしがみつかないということです。
そのまま再現しようとしてできなかった場合は、見切りをつけて次のステップ【改善】に進む必要があります。
じゃ、初めからトレースせずにひねりを加えて取り組めば!?
と、なりますが僕はその方法はあまり取りません。
理由は
・その方法論が「再現性の高い方法論】であるかどうかを確かめたいから
・そして失敗した場合に成功イメージとの【差異】を明確にしたいから
です。
この手の話はあまり詳しく書こうとするとやたらと長文になりますので、この辺にしておきます^^;
26時間テレビでも「ヘキサゴンファミリー」ということで、島田紳助さんの経験して積み上げてきた成功例を活用したタレントさんがたくさん登場しました。
鈴鹿8耐に挑戦していた流れを「三輪車レース」に活かし、仲間と共に作り上げるというスタンスで一人一人にスポットを当て『紳助劇場』は幕を閉じました。
学ぶべき点がたくさんありました。
福岡は大雨、土日は稼げない!?
福岡はNEWSでも取り上げられるくらいの大雨です。
確かにすごい雨量で、家の中でひらすらじっとしています。
こんな時に家の中ですることって何でしょうね。
テレビを見たり、DVDを見たり、インターネットをしたり、本を読んだり、趣味をしたり、子供と遊んだり。
家の中で暇を潰す人が多い雨の日は、アフィリエイトの報酬が上がりそうですよね。
天候がアフィリエイトにどこまで関係するかはエビデンスがありませんが、曜日に関してちょっとデータをまとめてみました。
【2008年3月~6月】と【2009年3月~6月】の曜日別の売上げ構成比を割り出しました。
で、その中の「土曜日」と「日曜日」を抽出してエクセルで表にしました。
結果はこれ。

祝祭日やGWを考慮しないといけませんが、2008年度よりも2009年度の方が軒並み売上げ構成比が上がっています。
要約すると「去年より今年の方が土日の売上げが良い」ということです。
この「数値の差異」って原因を探りたくなりますよね。
数ある要因の中で一番大きいのは「土日に売上げが上がるジャンルのアフィリエイトをした」ということです。
何か当たり前のことを書いているようですが、結構大切なことです。
去年までの僕は土日やGWなどは「アフィリエイト報酬が上がりにくい」という感覚を持っていました。
土日はみんな外出して遊びに行くので、家にいないから「インターネットを開かない」なんて勝手に思い込んでいたのでした。
・・・そんなことは全くありません。
GW期間を含む1週間に過去最高の報酬額を売上げ、土日の売上げ構成比が上がっています。
つまり、「思い込むのは勝手だけど、その思い込みの枠を外せばいろいろな可能性が広がる」ということです。
そしてその可能性に気付いて行動を起こせば、正月だろうがお盆だろうが一年中稼げるジャンルで稼ぐことができるのがアフィリエイトです。
リアルビジネスでは困難な展開ができる。
僕がアフィリエイトをオススメする理由の一つです。
確かにすごい雨量で、家の中でひらすらじっとしています。
こんな時に家の中ですることって何でしょうね。
テレビを見たり、DVDを見たり、インターネットをしたり、本を読んだり、趣味をしたり、子供と遊んだり。
家の中で暇を潰す人が多い雨の日は、アフィリエイトの報酬が上がりそうですよね。
天候がアフィリエイトにどこまで関係するかはエビデンスがありませんが、曜日に関してちょっとデータをまとめてみました。
【2008年3月~6月】と【2009年3月~6月】の曜日別の売上げ構成比を割り出しました。
で、その中の「土曜日」と「日曜日」を抽出してエクセルで表にしました。
結果はこれ。

祝祭日やGWを考慮しないといけませんが、2008年度よりも2009年度の方が軒並み売上げ構成比が上がっています。
要約すると「去年より今年の方が土日の売上げが良い」ということです。
この「数値の差異」って原因を探りたくなりますよね。
数ある要因の中で一番大きいのは「土日に売上げが上がるジャンルのアフィリエイトをした」ということです。
何か当たり前のことを書いているようですが、結構大切なことです。
去年までの僕は土日やGWなどは「アフィリエイト報酬が上がりにくい」という感覚を持っていました。
土日はみんな外出して遊びに行くので、家にいないから「インターネットを開かない」なんて勝手に思い込んでいたのでした。
・・・そんなことは全くありません。
GW期間を含む1週間に過去最高の報酬額を売上げ、土日の売上げ構成比が上がっています。
つまり、「思い込むのは勝手だけど、その思い込みの枠を外せばいろいろな可能性が広がる」ということです。
そしてその可能性に気付いて行動を起こせば、正月だろうがお盆だろうが一年中稼げるジャンルで稼ぐことができるのがアフィリエイトです。
リアルビジネスでは困難な展開ができる。
僕がアフィリエイトをオススメする理由の一つです。
更新し続けること
GOOGLEでは検索エンジン表示結果を決めるプロトコルは200以上にも及ぶと言われています。
「よくそれだけの項目をピックアップしたなぁ」と妙なところに感心してしまうのですが・・・。
今現在SEOで最も重要視されている対策は外部要因の【バックリンク対策】です。
しかも「量」を追い求める時代から「質」にも留意する時代へと変貌してきています。
「ヤフカテサイトや「オールドドメイン」「オーソリティーサイト」からの被リンクが重宝がられ、時に売買されていたりもします。
もちろんバックリンク対策はアフィリエイトで稼ぐためには欠かせない要素なので、僕もあれこれと対策を講じています。
でも、この辺の部分というのは突き詰めていけば、結構似たり寄ったりの世界に突入します。
あとは、「資金力の差」だったりする訳で・・・。
熾烈な体力勝負になります。
SEOにおけるバックリンクの効力が目に見えて大きい現時点のルールでは致し方ないのかもしれません。
しかしながら一方では、200以上のプロトコルを駆使して検索エンジン順位は決められる訳です。
「蟻が象を倒す」こともあるのがSEOの世界です。
じゃ、蟻はどうやって象を倒すのかというと・・・
象がやらないことをやってみるのも一つの手です。
例えば、ガッツリ更新を続ける「更新系ブログ」を作ってみたり。
検索エンジン利用者にとって、新しい情報(*)を提供してくれているサイトは嬉しい存在です。
*ツールで自動更新などではなく、意味ある情報更新のこと
古くて今では使えないような情報をいつまでも掲載しているサイトよりも、常にフレッシュな情報が提供されているサイトは訪問者の目に魅力あるサイトとして映ります。
価値ある更新が訪問者の喜ぶ要素として捉えるならば、もちろん検索エンジンも高く評価してくれると推測することも決してズレてはいないことでしょう。
でも、この更新系サイトは・・・手間が掛かります。
しかも、しっかりとした情報を提供するコンテンツで更新を重ねるのは、かなりの労力を必要とします。
ペラページでも稼げることを知っているアフィリエイターが、更新系サイトをやろうとしないのは分からないこともありません。
まあ人がやらないから「やる」という見方もできるのですが。。。
このブログもそうですが、日々更新を続けています。
実験と備忘録を兼ねて更新を続けているのですが、他にも更新系サイトを複数持っています。
絶対数が少ないのでブレはあるかもしれませんが、やはり検索順位上では比較的安定して上位に留まっています。
更新系サイトは続けることに【肝】があります。
1ヶ月・3ヶ月・半年・1年・・・。
続ければ続ける程、大きな力になっていきます。
しかしながら、長期間続けていくためには「情報提供が使命」や「稼げる」などの原動力が必要となります。
原動力なくして長期間継続できる確率は・・・ほぼゼロでしょう。
だから、やらない人が多いのです・・・「更新系サイト」。
だからやってみる【価値】はあるのです。
「よくそれだけの項目をピックアップしたなぁ」と妙なところに感心してしまうのですが・・・。
今現在SEOで最も重要視されている対策は外部要因の【バックリンク対策】です。
しかも「量」を追い求める時代から「質」にも留意する時代へと変貌してきています。
「ヤフカテサイトや「オールドドメイン」「オーソリティーサイト」からの被リンクが重宝がられ、時に売買されていたりもします。
もちろんバックリンク対策はアフィリエイトで稼ぐためには欠かせない要素なので、僕もあれこれと対策を講じています。
でも、この辺の部分というのは突き詰めていけば、結構似たり寄ったりの世界に突入します。
あとは、「資金力の差」だったりする訳で・・・。
熾烈な体力勝負になります。
SEOにおけるバックリンクの効力が目に見えて大きい現時点のルールでは致し方ないのかもしれません。
しかしながら一方では、200以上のプロトコルを駆使して検索エンジン順位は決められる訳です。
「蟻が象を倒す」こともあるのがSEOの世界です。
じゃ、蟻はどうやって象を倒すのかというと・・・
象がやらないことをやってみるのも一つの手です。
例えば、ガッツリ更新を続ける「更新系ブログ」を作ってみたり。
検索エンジン利用者にとって、新しい情報(*)を提供してくれているサイトは嬉しい存在です。
*ツールで自動更新などではなく、意味ある情報更新のこと
古くて今では使えないような情報をいつまでも掲載しているサイトよりも、常にフレッシュな情報が提供されているサイトは訪問者の目に魅力あるサイトとして映ります。
価値ある更新が訪問者の喜ぶ要素として捉えるならば、もちろん検索エンジンも高く評価してくれると推測することも決してズレてはいないことでしょう。
でも、この更新系サイトは・・・手間が掛かります。
しかも、しっかりとした情報を提供するコンテンツで更新を重ねるのは、かなりの労力を必要とします。
ペラページでも稼げることを知っているアフィリエイターが、更新系サイトをやろうとしないのは分からないこともありません。
まあ人がやらないから「やる」という見方もできるのですが。。。
このブログもそうですが、日々更新を続けています。
実験と備忘録を兼ねて更新を続けているのですが、他にも更新系サイトを複数持っています。
絶対数が少ないのでブレはあるかもしれませんが、やはり検索順位上では比較的安定して上位に留まっています。
更新系サイトは続けることに【肝】があります。
1ヶ月・3ヶ月・半年・1年・・・。
続ければ続ける程、大きな力になっていきます。
しかしながら、長期間続けていくためには「情報提供が使命」や「稼げる」などの原動力が必要となります。
原動力なくして長期間継続できる確率は・・・ほぼゼロでしょう。
だから、やらない人が多いのです・・・「更新系サイト」。
だからやってみる【価値】はあるのです。
アフィリエイトで稼ぐには時系列で物事を見る視点が大切
アフィリエイトで稼ぐには時系列で物事を見る視点が大切です。
例えば「旅行」。
・春(卒業、GW)
・夏(夏休み)
・秋(日帰り行楽)
・冬(冬休み、年末年始)
一つのサービスでも季節によって需要やターゲットが変わってくる良い例ですね。
旅行系で個人アフィリエイターが稼ぐには、大きなサイトで年間を通じて旅行情報を提供するよりも各需要に応じてキーワードを想定しサイトを作り込む方が可能性は高いと思います。
旅行のように年間を通して需要のある商品・サービスでも、季節ごとに販売指数の変動をみせる市場はたくさんあります。
私が以前に勤めていた健康関連機器の会社でも、健康器具が売れる時期というものがありました。
【健康器具が売れる時期BEST3】
1、夏前:肌の露出が多くなる季節を前にダイエットしたい人が急増
2、お正月:今年こそはダイエット(健康増進)するぞ!と誓う人が急増
3、秋頃:運動会などで体力不足を感じて体力回復を願う人が急増
ということです。
同じ健康器具でも各需要に応じて、販売促進のプロモーションやメインアイテムを変えていきます。
運動したいと思った【動機】とターゲットの【懐具合】を想定して、それぞれの時期にフィットした提案が必要です。
例えば簡単にいうと、
・夏前とお正月はボーナス後なので高額商品を積極的にアピール
・秋頃は低単価で簡単にできる商材をセットで提案
こんなイメージです。
まあ、いろいろ考えて販売店さんを通じてターゲットに訴求して売上げを作ってきました。
提供する商品(サービス)は同じでも、ターゲットの動機が違えばプロモーションの仕方も変わります。
こんなことはビジネスの世界では当たり前でも、アフィリエイトとなるとあまり気にしない人が多いようです。
こんな視点でアフィリエイトを進めるのも稼げる方法の一つです。
さて、これから秋に向けてあなたは何を売りますか?
例えば「旅行」。
・春(卒業、GW)
・夏(夏休み)
・秋(日帰り行楽)
・冬(冬休み、年末年始)
一つのサービスでも季節によって需要やターゲットが変わってくる良い例ですね。
旅行系で個人アフィリエイターが稼ぐには、大きなサイトで年間を通じて旅行情報を提供するよりも各需要に応じてキーワードを想定しサイトを作り込む方が可能性は高いと思います。
旅行のように年間を通して需要のある商品・サービスでも、季節ごとに販売指数の変動をみせる市場はたくさんあります。
私が以前に勤めていた健康関連機器の会社でも、健康器具が売れる時期というものがありました。
【健康器具が売れる時期BEST3】
1、夏前:肌の露出が多くなる季節を前にダイエットしたい人が急増
2、お正月:今年こそはダイエット(健康増進)するぞ!と誓う人が急増
3、秋頃:運動会などで体力不足を感じて体力回復を願う人が急増
ということです。
同じ健康器具でも各需要に応じて、販売促進のプロモーションやメインアイテムを変えていきます。
運動したいと思った【動機】とターゲットの【懐具合】を想定して、それぞれの時期にフィットした提案が必要です。
例えば簡単にいうと、
・夏前とお正月はボーナス後なので高額商品を積極的にアピール
・秋頃は低単価で簡単にできる商材をセットで提案
こんなイメージです。
まあ、いろいろ考えて販売店さんを通じてターゲットに訴求して売上げを作ってきました。
提供する商品(サービス)は同じでも、ターゲットの動機が違えばプロモーションの仕方も変わります。
こんなことはビジネスの世界では当たり前でも、アフィリエイトとなるとあまり気にしない人が多いようです。
こんな視点でアフィリエイトを進めるのも稼げる方法の一つです。
さて、これから秋に向けてあなたは何を売りますか?
まぐまぐからの被リンクでINDEXされるかな?
まぐまぐでメルマガを発行している人ならばご存知だと思いますが、発行者サイトという設定があります。
メルマガ発行者が運営している自分のサイトを登録することができて、まぐまぐから被リンクをGETすることができます。
僕も3年くらい前から「稼ぐ!効率UPの思考と戦略術!」 を運営しています。
副業でアフィリエイトを効率良く運用する方法や思考を紹介しています。
このまぐまぐの発行者サイトを昨日発行分のメルマガからこの「40歳!ネット副業・独立・起業のお話」を設定しました。
これはちょっとした定点観測です。
2009年7月9日にこのブログをスタートさせて実験的に毎日更新をしていますが、GOOGLEは既に毎日クローラーが来るようになっています。
7月20日10:25:12
7月21日13:25:45
7月22日02:51:22
こんな感じでGOOGLEさんは毎日僕のサイトを訪れてデータをUPしてくれています。
ところが・・・、
7月11日の記事でも書きましたがYAHOOではまだINDEXされていません。
新規ドメインでもGOOGLEとYAHOOでここまで状態が違うと、両検索エンジンの特徴が垣間見えますね。
YAHOOのクローラーではGOOGLEほど小さなサイトまでフレッシュにコンテンツを収集しきれていないのでしょう。
それともクローラーがキャッシュしてからサーバー上にINDEXされるまで時間が掛かるのでしょうか。
という訳でページランク3のまぐまぐ個別ページからの被リンクを補給してYAHOOのINDEXを促進してくれるかを実験しています。
でも、3日前にはYAHOOでも被リンクが認識されているので、キャッシュはされていてるけどINDEX待ちの状態かもしれません。
もうしばらく状況をチェックしていくこととします。
メルマガ発行者が運営している自分のサイトを登録することができて、まぐまぐから被リンクをGETすることができます。
僕も3年くらい前から「稼ぐ!効率UPの思考と戦略術!」 を運営しています。
副業でアフィリエイトを効率良く運用する方法や思考を紹介しています。
このまぐまぐの発行者サイトを昨日発行分のメルマガからこの「40歳!ネット副業・独立・起業のお話」を設定しました。
これはちょっとした定点観測です。
2009年7月9日にこのブログをスタートさせて実験的に毎日更新をしていますが、GOOGLEは既に毎日クローラーが来るようになっています。
7月20日10:25:12
7月21日13:25:45
7月22日02:51:22
こんな感じでGOOGLEさんは毎日僕のサイトを訪れてデータをUPしてくれています。
ところが・・・、
7月11日の記事でも書きましたがYAHOOではまだINDEXされていません。
新規ドメインでもGOOGLEとYAHOOでここまで状態が違うと、両検索エンジンの特徴が垣間見えますね。
YAHOOのクローラーではGOOGLEほど小さなサイトまでフレッシュにコンテンツを収集しきれていないのでしょう。
それともクローラーがキャッシュしてからサーバー上にINDEXされるまで時間が掛かるのでしょうか。
という訳でページランク3のまぐまぐ個別ページからの被リンクを補給してYAHOOのINDEXを促進してくれるかを実験しています。
でも、3日前にはYAHOOでも被リンクが認識されているので、キャッシュはされていてるけどINDEX待ちの状態かもしれません。
もうしばらく状況をチェックしていくこととします。
46年ぶりに皆既日食
今日はいよいよ国内46年ぶりの皆既日食ですね。
朝からテレビでは衆議院解散と皆既日食の話題でもちきりでした。
皆既日食をガッツリ見ようというほどの意気込みは無かったのですが、日課のウォーキング中に近所を歩いていると専用の黒い下敷きを持った人がいたのでちょっと拝借して日食を見ました。
10時50分くらいだったので丸い太陽が三日月状態で、思わず「おっ!欠けている」と声が出ました^^;
で、急いで携帯で画像をGETしようと思ったのですが・・・
残念ながら携帯ではうまく撮影できませんでした。
滅多に無い皆既日食を見れてラッキーでした。
それにしても皆既日食が日本で一番長く見えるということで、奄美の離島に行った人々は日食を見ることができたのでしょうか?
前日のニュースでは天気が良くないということでしたが、貴重な「お金と時間」を使って【貴重な体験】をしに行ったのですから是非とも日食が見れるといいのですが・・・。
そして、皆既日食という機会がなければ奄美の離島に行くこともなかったでしょうから、島の雰囲気やゆったりとした時間の流れを楽しんで欲しいと思います。
次の日本国内での皆既日食は26年後の2035年。
私も生きていれば66歳になっています。
どんな人生を歩んでいることやら・・・楽しみです^^
朝からテレビでは衆議院解散と皆既日食の話題でもちきりでした。
皆既日食をガッツリ見ようというほどの意気込みは無かったのですが、日課のウォーキング中に近所を歩いていると専用の黒い下敷きを持った人がいたのでちょっと拝借して日食を見ました。
10時50分くらいだったので丸い太陽が三日月状態で、思わず「おっ!欠けている」と声が出ました^^;
で、急いで携帯で画像をGETしようと思ったのですが・・・
残念ながら携帯ではうまく撮影できませんでした。滅多に無い皆既日食を見れてラッキーでした。
それにしても皆既日食が日本で一番長く見えるということで、奄美の離島に行った人々は日食を見ることができたのでしょうか?
前日のニュースでは天気が良くないということでしたが、貴重な「お金と時間」を使って【貴重な体験】をしに行ったのですから是非とも日食が見れるといいのですが・・・。
そして、皆既日食という機会がなければ奄美の離島に行くこともなかったでしょうから、島の雰囲気やゆったりとした時間の流れを楽しんで欲しいと思います。
次の日本国内での皆既日食は26年後の2035年。
私も生きていれば66歳になっています。
どんな人生を歩んでいることやら・・・楽しみです^^