検索エンジンについて
DOCOMO検索エンジンがGOOGLEからGOOへ
今回はケータイアフィリについてちょっとだけ。。。
4月末のGOOGLEモバイルの変動で大半のサイトがぶっ飛んだ私・・w
今まで「お小遣い」と称してコツコツ売上が上がっていたサイトの大半が、消えて無くなりました。
さらに5/7にはdocomoの検索エンジンがgoogleからgooに変更になったということで、今やケータイサイトからは「すずめの涙」程度のお小遣いしか発生していません。
まあ、当初よりラッキーなお小遣いという位置付けだったので、精神的にも収入的にも痛手はないのですが、今までの
「PCサイト仕込み」→「携帯検索エンジンでの上位表示」→「携帯サイトへリダイレクト」というラッキーパンチからの連携はうまく機能しなくなりそうです。
当然のことながら対応策も今後どうしていくかも・・・何もありませんw
また、何かのキッカケで対策に気付けば対処します。
でも、最近はモバイル系のASPさんともお付き合いができてきたので、少しは頑張っておかないとつながりが途切れそうなのが悩みどころです。
ん~、そうはいってもモバイルサイト制作&運営への工数は捻出できそうにありませんので、当面は仮眠させて頂くことになりそうです。
4月末のGOOGLEモバイルの変動で大半のサイトがぶっ飛んだ私・・w
今まで「お小遣い」と称してコツコツ売上が上がっていたサイトの大半が、消えて無くなりました。
さらに5/7にはdocomoの検索エンジンがgoogleからgooに変更になったということで、今やケータイサイトからは「すずめの涙」程度のお小遣いしか発生していません。
まあ、当初よりラッキーなお小遣いという位置付けだったので、精神的にも収入的にも痛手はないのですが、今までの
「PCサイト仕込み」→「携帯検索エンジンでの上位表示」→「携帯サイトへリダイレクト」というラッキーパンチからの連携はうまく機能しなくなりそうです。
当然のことながら対応策も今後どうしていくかも・・・何もありませんw
また、何かのキッカケで対策に気付けば対処します。
でも、最近はモバイル系のASPさんともお付き合いができてきたので、少しは頑張っておかないとつながりが途切れそうなのが悩みどころです。
ん~、そうはいってもモバイルサイト制作&運営への工数は捻出できそうにありませんので、当面は仮眠させて頂くことになりそうです。
YST変動していますね・・・
YSTが変動中ですね。
僕の手持ちのサイトでは・・・、
稼いでいるサイトがガッツリ飛んでいきましたw
2月も3日間ほど消えましたが、今回はどうなることやら・・・。
まあ毎度のことながら、
変動のたびに一喜一憂していたらアフィリエイトは続けていけませんので、
今日も予定通りに淡々と作業を進めるだけです。
僕の手持ちのサイトでは・・・、
稼いでいるサイトがガッツリ飛んでいきましたw
2月も3日間ほど消えましたが、今回はどうなることやら・・・。
まあ毎度のことながら、
変動のたびに一喜一憂していたらアフィリエイトは続けていけませんので、
今日も予定通りに淡々と作業を進めるだけです。
更新系ブログの傾向
昨年後半から取り組んでいる更新系ブログでのアフィリエイト。
それなりに手応えを感じてきた今日この頃です。
難敵だったYAHOOでも上位表示されてきているサイトが出始めてきました。
YAHOOではキーワード毎に個別ページで上位表示されている傾向があります。
それと比較するとGOOGLEはTOPドメイン表示が多いです。
定期的に更新を続けることでページ数も増えきているので、キーワード毎に呼応して個別ページが表示される方が検索利用者には優しいと思います。
と、いうことはYAHOOの方が検索意図を満たした結果となるように思えるのですが・・・そうでもないんです。
確かにYAHOOはキーワード毎に個別ページを表示していますが、残念ながらキーワードに沿ったページが呼応していません。
というか全く無関係のページであるにも関わらず、ページ内のどこかに指定されたキーワードが含まれていると表示してしまっているような状態にあります。
例えばお目当てのコンテンツのページを表示するのではなく、他の内容を書いたコンテンツページのサイドバーの記事一覧リストに書かれたキーワードに反応してしまったりしている感じです。
ドメイン内で個別ページ毎に狙うキーワードが違ってくるサイト構成にしていると、上記のようなYAHOO状態では訪問者にクリックもされないし、クリックされてもすぐに離脱されてしまうことになりかねません。
惜しいんですけどねぇ・・・。
それならばGOOGLのようにTOPページへ誘導してもらった方が、まだ離脱率は低いかもしれません。
まだ、検証できる状態の更新系ブログが少ないので上記のお話は参考程度にして欲しいのですが、
現在更新系ブログを複数展開中なので時間が経過すれば傾向がもう少し見えてくると思います。
それなりに手応えを感じてきた今日この頃です。
難敵だったYAHOOでも上位表示されてきているサイトが出始めてきました。
YAHOOではキーワード毎に個別ページで上位表示されている傾向があります。
それと比較するとGOOGLEはTOPドメイン表示が多いです。
定期的に更新を続けることでページ数も増えきているので、キーワード毎に呼応して個別ページが表示される方が検索利用者には優しいと思います。
と、いうことはYAHOOの方が検索意図を満たした結果となるように思えるのですが・・・そうでもないんです。
確かにYAHOOはキーワード毎に個別ページを表示していますが、残念ながらキーワードに沿ったページが呼応していません。
というか全く無関係のページであるにも関わらず、ページ内のどこかに指定されたキーワードが含まれていると表示してしまっているような状態にあります。
例えばお目当てのコンテンツのページを表示するのではなく、他の内容を書いたコンテンツページのサイドバーの記事一覧リストに書かれたキーワードに反応してしまったりしている感じです。
ドメイン内で個別ページ毎に狙うキーワードが違ってくるサイト構成にしていると、上記のようなYAHOO状態では訪問者にクリックもされないし、クリックされてもすぐに離脱されてしまうことになりかねません。
惜しいんですけどねぇ・・・。
それならばGOOGLのようにTOPページへ誘導してもらった方が、まだ離脱率は低いかもしれません。
まだ、検証できる状態の更新系ブログが少ないので上記のお話は参考程度にして欲しいのですが、
現在更新系ブログを複数展開中なので時間が経過すれば傾向がもう少し見えてくると思います。
Google 検索エンジン最適化スターター ガイド日本語版
GOOGLEが公表している「Google 検索エンジン最適化スターター ガイド日本語版」というのがあります。
詳細はこちら>>Googkeウェブマスター向け公式ブログ
今年の6月5日に公表されたもので、昨年公表された英語版を日本語化したものです。
個々に翻訳した内容をあちらこちらで見ているかと思いますが、正規版の翻訳なので細かいニュアンスはこちらで確認する方がよいかと思います。
GOOGLEが提唱する検索エンジン最適化について13のテーマが取り上げられています。
Titleタグやdescriptionタグなどの書き方など、とても参考になる情報が詰まった全21ページなので、まだお読みで無い方はご一読されることをオススメします。
最近のGoogleは、ウェブマスター向けにこのようなテキストやオンラインセミナーなどでGoogleが望むポリシーや方法論を提供しています。
その一方で、そのポリシーから逸脱するものにはアドセンスやアドワーズID剥奪という容赦ない姿勢を見せています。
「信賞必罰」過ぎる感もありますが、検索エンジン主導のビジネスモデルで生き抜くには、冷静に対応策を考える必要があります。
ID剥奪された方の多くは「Googleからのダメ出し」にストレスを感じられたことと思います。
理由が明確にされないままのID剥奪なので釈然としない気持ちにもなるかと思いますが、ここはもう一度原点に戻ってみる良いチャンスとして捉えてみてはどうでしょうか。
初心に帰って、先の「Googkeウェブマスター向け公式ブログ」やGOOGLEヘルプから「Googleウェブマスターセントラル」などを読み返してみましょう。
GOOGLEポリシーを読み返して触れることで、今まで誤って認識していた点や知らなかったことと出会えるかもしれません。
知らなかったでは済まないことも多々あって冷や汗が出るかもですよw
ちなみに僕は2ページにある
・サイズ: 250 ページ未満の小規模サイト
という表現に「Googleでは250ページのサイトでも小規模サイトなの!?」と驚いたことを今でも覚えてます。
自分の尺度と他者の尺度は違います。
その寸法合わせとしてGOOGLEの教科書を利用してみると、相違点がたくさん発見できるかもしれません。
GOOGLEさんが何を言いたいのかをを読み取ってみましょう。
詳細はこちら>>Googkeウェブマスター向け公式ブログ
今年の6月5日に公表されたもので、昨年公表された英語版を日本語化したものです。
個々に翻訳した内容をあちらこちらで見ているかと思いますが、正規版の翻訳なので細かいニュアンスはこちらで確認する方がよいかと思います。
GOOGLEが提唱する検索エンジン最適化について13のテーマが取り上げられています。
Titleタグやdescriptionタグなどの書き方など、とても参考になる情報が詰まった全21ページなので、まだお読みで無い方はご一読されることをオススメします。
最近のGoogleは、ウェブマスター向けにこのようなテキストやオンラインセミナーなどでGoogleが望むポリシーや方法論を提供しています。
その一方で、そのポリシーから逸脱するものにはアドセンスやアドワーズID剥奪という容赦ない姿勢を見せています。
「信賞必罰」過ぎる感もありますが、検索エンジン主導のビジネスモデルで生き抜くには、冷静に対応策を考える必要があります。
ID剥奪された方の多くは「Googleからのダメ出し」にストレスを感じられたことと思います。
理由が明確にされないままのID剥奪なので釈然としない気持ちにもなるかと思いますが、ここはもう一度原点に戻ってみる良いチャンスとして捉えてみてはどうでしょうか。
初心に帰って、先の「Googkeウェブマスター向け公式ブログ」やGOOGLEヘルプから「Googleウェブマスターセントラル」などを読み返してみましょう。
GOOGLEポリシーを読み返して触れることで、今まで誤って認識していた点や知らなかったことと出会えるかもしれません。
知らなかったでは済まないことも多々あって冷や汗が出るかもですよw
ちなみに僕は2ページにある
・サイズ: 250 ページ未満の小規模サイト
という表現に「Googleでは250ページのサイトでも小規模サイトなの!?」と驚いたことを今でも覚えてます。
自分の尺度と他者の尺度は違います。
その寸法合わせとしてGOOGLEの教科書を利用してみると、相違点がたくさん発見できるかもしれません。
GOOGLEさんが何を言いたいのかをを読み取ってみましょう。
検索スキルが向上すると
アフィリエイトをしていく上で身に付けないといけないスキルの一つに検索スキルがあります。
何かと調べ物をする際にアフィリエイター自身もYAHOOやGOOGLEで検索をする訳です。
自分の欲しい情報がどのようにして調べれば最短距離でたどり着くことができるかで限られた作業時間の有効利用に影響してきます。
よく知られているのは「とは」検索ですね。
分からない言葉の語尾に「とは」と付けて検索するとその言葉の意味を解説するサイトが表示されます。
あとはWikipedelia。
「Wikiで作られているフリーな百科事典を作るプロジェクト」で大抵のことは調べがつきます。
他にも調べ物がしたい場合によく利用するのがGOOGLEで「調べ物」と検索すると1位に表示される調べ物リンク集です。
ジャンル毎に分けて参考になるサイトが掲載されているので調べやすいです。
最近は画像検索なども検索エンジンの技術が向上しており、情報収集にかなり重宝します。
まだまだ他にも分からないことを効率よく検索する方法があると思いますので、みなさんも自分の欲しい情報に最短距離でたどり着ける方法を身に付けてください。
他にもアフィリエイターがよく使うのが、バックリンクを「link:(リンク コロン)」やINDEX数を「site:(サイト コロン)」などがあります。
YAHOOではある程度表示してくれますが、GOOGLEでは一部しか表示されないのでご注意を。
YAHOOでのバックリンクを調べるならばYリンクを設置しておくと便利です。
これからも便利なサイトやツールなどを随時紹介していきますね。
何かと調べ物をする際にアフィリエイター自身もYAHOOやGOOGLEで検索をする訳です。
自分の欲しい情報がどのようにして調べれば最短距離でたどり着くことができるかで限られた作業時間の有効利用に影響してきます。
よく知られているのは「とは」検索ですね。
分からない言葉の語尾に「とは」と付けて検索するとその言葉の意味を解説するサイトが表示されます。
あとはWikipedelia。
「Wikiで作られているフリーな百科事典を作るプロジェクト」で大抵のことは調べがつきます。
他にも調べ物がしたい場合によく利用するのがGOOGLEで「調べ物」と検索すると1位に表示される調べ物リンク集です。
ジャンル毎に分けて参考になるサイトが掲載されているので調べやすいです。
最近は画像検索なども検索エンジンの技術が向上しており、情報収集にかなり重宝します。
まだまだ他にも分からないことを効率よく検索する方法があると思いますので、みなさんも自分の欲しい情報に最短距離でたどり着ける方法を身に付けてください。
他にもアフィリエイターがよく使うのが、バックリンクを「link:(リンク コロン)」やINDEX数を「site:(サイト コロン)」などがあります。
YAHOOではある程度表示してくれますが、GOOGLEでは一部しか表示されないのでご注意を。
YAHOOでのバックリンクを調べるならばYリンクを設置しておくと便利です。
これからも便利なサイトやツールなどを随時紹介していきますね。
YAHOOはおバカ!?
YAHOOのINDEXアップデートが更新されたことは先日書きました。
その度にいろいろな輩が薀蓄を語ることにも注意を促しました。
で、その度に言われるのが・・・
【YAHOOってバカだから】
というような主旨の発言です。
発言の意図は「利用者に適切な検索結果を与えていない」というものから、検索順位が頻繁に上下することへの「苛立ち」まで種々あるように感じます。
まあ、自身のSEOが有効的に反映されているのはGOOGLEであるアフィリエイターが多いようなので、後者の方が多いような気がしますが・・・w
そして結論的に「だから相手にしないでおきましょう・・・」と締めくくります。
なんかもっともらしく言っていますが、それって本当!?
【YAHOOがバカの定義】もイマイチ分かりませんが、例えバカでも何でも日本の検索シェア50%前後は持っているという【事実】があります。
GOOGLEと検索シェアが逆転する日も遠くはないでしょうが、それでも数十%というシェアを持ち続けるでしょう。
*BINGとの統合次第で情勢は一変しますが・・・。
まあ、そこに【大きな市場】はあるということです。
「INDEXアップデートの傾向の薀蓄」と同じですが、他人の意見は参考にしながら自分の進むべき道は【自分で決める】ようにすべきです。
他所に依存した行動は【他責】の原因となります。
他責からは「真の成長」がありません。
その度にいろいろな輩が薀蓄を語ることにも注意を促しました。
で、その度に言われるのが・・・
【YAHOOってバカだから】
というような主旨の発言です。
発言の意図は「利用者に適切な検索結果を与えていない」というものから、検索順位が頻繁に上下することへの「苛立ち」まで種々あるように感じます。
まあ、自身のSEOが有効的に反映されているのはGOOGLEであるアフィリエイターが多いようなので、後者の方が多いような気がしますが・・・w
そして結論的に「だから相手にしないでおきましょう・・・」と締めくくります。
なんかもっともらしく言っていますが、それって本当!?
【YAHOOがバカの定義】もイマイチ分かりませんが、例えバカでも何でも日本の検索シェア50%前後は持っているという【事実】があります。
GOOGLEと検索シェアが逆転する日も遠くはないでしょうが、それでも数十%というシェアを持ち続けるでしょう。
*BINGとの統合次第で情勢は一変しますが・・・。
まあ、そこに【大きな市場】はあるということです。
「INDEXアップデートの傾向の薀蓄」と同じですが、他人の意見は参考にしながら自分の進むべき道は【自分で決める】ようにすべきです。
他所に依存した行動は【他責】の原因となります。
他責からは「真の成長」がありません。
まぐまぐからの被リンクでINDEXされるかな?
まぐまぐでメルマガを発行している人ならばご存知だと思いますが、発行者サイトという設定があります。
メルマガ発行者が運営している自分のサイトを登録することができて、まぐまぐから被リンクをGETすることができます。
僕も3年くらい前から「稼ぐ!効率UPの思考と戦略術!」 を運営しています。
副業でアフィリエイトを効率良く運用する方法や思考を紹介しています。
このまぐまぐの発行者サイトを昨日発行分のメルマガからこの「40歳!ネット副業・独立・起業のお話」を設定しました。
これはちょっとした定点観測です。
2009年7月9日にこのブログをスタートさせて実験的に毎日更新をしていますが、GOOGLEは既に毎日クローラーが来るようになっています。
7月20日10:25:12
7月21日13:25:45
7月22日02:51:22
こんな感じでGOOGLEさんは毎日僕のサイトを訪れてデータをUPしてくれています。
ところが・・・、
7月11日の記事でも書きましたがYAHOOではまだINDEXされていません。
新規ドメインでもGOOGLEとYAHOOでここまで状態が違うと、両検索エンジンの特徴が垣間見えますね。
YAHOOのクローラーではGOOGLEほど小さなサイトまでフレッシュにコンテンツを収集しきれていないのでしょう。
それともクローラーがキャッシュしてからサーバー上にINDEXされるまで時間が掛かるのでしょうか。
という訳でページランク3のまぐまぐ個別ページからの被リンクを補給してYAHOOのINDEXを促進してくれるかを実験しています。
でも、3日前にはYAHOOでも被リンクが認識されているので、キャッシュはされていてるけどINDEX待ちの状態かもしれません。
もうしばらく状況をチェックしていくこととします。
メルマガ発行者が運営している自分のサイトを登録することができて、まぐまぐから被リンクをGETすることができます。
僕も3年くらい前から「稼ぐ!効率UPの思考と戦略術!」 を運営しています。
副業でアフィリエイトを効率良く運用する方法や思考を紹介しています。
このまぐまぐの発行者サイトを昨日発行分のメルマガからこの「40歳!ネット副業・独立・起業のお話」を設定しました。
これはちょっとした定点観測です。
2009年7月9日にこのブログをスタートさせて実験的に毎日更新をしていますが、GOOGLEは既に毎日クローラーが来るようになっています。
7月20日10:25:12
7月21日13:25:45
7月22日02:51:22
こんな感じでGOOGLEさんは毎日僕のサイトを訪れてデータをUPしてくれています。
ところが・・・、
7月11日の記事でも書きましたがYAHOOではまだINDEXされていません。
新規ドメインでもGOOGLEとYAHOOでここまで状態が違うと、両検索エンジンの特徴が垣間見えますね。
YAHOOのクローラーではGOOGLEほど小さなサイトまでフレッシュにコンテンツを収集しきれていないのでしょう。
それともクローラーがキャッシュしてからサーバー上にINDEXされるまで時間が掛かるのでしょうか。
という訳でページランク3のまぐまぐ個別ページからの被リンクを補給してYAHOOのINDEXを促進してくれるかを実験しています。
でも、3日前にはYAHOOでも被リンクが認識されているので、キャッシュはされていてるけどINDEX待ちの状態かもしれません。
もうしばらく状況をチェックしていくこととします。
GOOGLEは早いけどYAHOO遅い、そしてBingは!?
当サイトを立ち上げて3日目になりました。
記事の更新を10箇所位にPing送信しています。
で、GOOGLEとYAHOOでINDEXを調べてみると案の定という結果です。
先ずはGOOGLEで「site:f-cube2007.jp/progress/」でチェック。
結果は・・・
続いてYAHOOでチェック。

記事の更新を10箇所位にPing送信しています。
で、GOOGLEとYAHOOでINDEXを調べてみると案の定という結果です。
先ずはGOOGLEで「site:f-cube2007.jp/progress/」でチェック。
結果は・・・
続いてYAHOOでチェック。
予測通りYAHOOでは、まだINDEXされていませんね。
では、最近アクセス解析でも見掛けるようになったMSNのbingではどうでしょうか!?
bingでもまだINDEXされていませんでした。
デイリーな更新のメリットをSERPsで表現するのはGOOGLE側に軍配という感じでしょうか。
ちなみにGOOGLEでは数時間前というキャッシュdateが表示されます。
技術力におけるYAHOOへの勝利宣言をしているようにも見えます。
これはアフィリエイトサイトを作っていても同様の体感をしています。
作ったサイトは検索エンジンにINDEXされないと誰も見てくれません。
(別に集客する方法もありますが・・・)
だから1ページでも多くINDEXさせることが、我々に必要な作業となります。
そしてINDEXされるならばより早くされた方がよりチャンスロスがありません。
というGOOGLEとYAHOOの特徴が少し分かれば、サイト運用の方針や対策も自ずと変わってきます。
ここまでは【サイト運用者の視点】で書いてきましたが、今度は【利用者の視点】で考えてみましょう。
INDEXされるタイミングが早いということは、新鮮な情報を提供していると見ることができます。
情報を求める時に必要とする要素には「信頼性」「新鮮さ」「コンテンツ量」などが挙げられます。
現在の特徴を踏まえて「新鮮な情報」をGETするにはGOOGLEを使いたいところです。
だからという訳でもないのですが検索エンジンで調べ物をする時はGOOGLEを使いがちです。
でも、僕は意識してYAHOOでもよく検索します。
理由は【日本国民の半分以上はまだYAHOOで検索しているから】。
供給側と受給側の2つの視点を持つことって大切です。
立場が変われば「思うこと」や「感じること」も違ってきます。
自分が欲しい情報を検索していて役に立たないアフィリエイトサイトばかりだと・・・正直イラっときます。
でも、いざ自分でサイトを作るとその「イラっとくるサイト」を作りかねません。
立場を変えて物事を見て感じ取れるようになれると、新しい気付きが得られます。
では、最近アクセス解析でも見掛けるようになったMSNのbingではどうでしょうか!?
bingでもまだINDEXされていませんでした。デイリーな更新のメリットをSERPsで表現するのはGOOGLE側に軍配という感じでしょうか。
ちなみにGOOGLEでは数時間前というキャッシュdateが表示されます。
技術力におけるYAHOOへの勝利宣言をしているようにも見えます。
これはアフィリエイトサイトを作っていても同様の体感をしています。
作ったサイトは検索エンジンにINDEXされないと誰も見てくれません。
(別に集客する方法もありますが・・・)
だから1ページでも多くINDEXさせることが、我々に必要な作業となります。
そしてINDEXされるならばより早くされた方がよりチャンスロスがありません。
というGOOGLEとYAHOOの特徴が少し分かれば、サイト運用の方針や対策も自ずと変わってきます。
ここまでは【サイト運用者の視点】で書いてきましたが、今度は【利用者の視点】で考えてみましょう。
INDEXされるタイミングが早いということは、新鮮な情報を提供していると見ることができます。
情報を求める時に必要とする要素には「信頼性」「新鮮さ」「コンテンツ量」などが挙げられます。
現在の特徴を踏まえて「新鮮な情報」をGETするにはGOOGLEを使いたいところです。
だからという訳でもないのですが検索エンジンで調べ物をする時はGOOGLEを使いがちです。
でも、僕は意識してYAHOOでもよく検索します。
理由は【日本国民の半分以上はまだYAHOOで検索しているから】。
供給側と受給側の2つの視点を持つことって大切です。
立場が変われば「思うこと」や「感じること」も違ってきます。
自分が欲しい情報を検索していて役に立たないアフィリエイトサイトばかりだと・・・正直イラっときます。
でも、いざ自分でサイトを作るとその「イラっとくるサイト」を作りかねません。
立場を変えて物事を見て感じ取れるようになれると、新しい気付きが得られます。
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